【シェイプアップ編:歩く時に行う体操】
背中にもぜい肉、脂肪はつくものです。しかし、お腹などに較べるといく分日常での使用頻度が多いので、背中で脂肪をつまんで数センチという方は少ないとは思います。逆をいえば、背中に脂肪がついているということ、かなりの危険信号とも言える訳です。
シャツを着て、脂肪でパンパンに張った背中とかよりは、スキッと引き締まったシルエットの背中の方がやはり印象は良いでしょう。存在、在り様をかもし出し、物語る背中。引きしめて、思わず人がついて行きたくなるような、「後姿」にシェイプアップしましょう。ポイントは背中を反らす動きを生活の中で無理なく意識して実践して、広背筋を鍛えることです。
今回のエクササイズは、歩く時に行う体操として「膝裏タッチひねり歩き【広背筋】(30歩)」をご紹介します。
【膝裏タッチひねり歩き【広背筋】(30歩)】
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